2月2日(日)の会議 投稿者:秋月@稲生  投稿日: 1月31日(金)23時28分54秒

 2日の集合時間は午後1時です。
 この日までに、みなさま、雛人形が提出できる方の連絡先と現在の状況、ならびに所有者の方がどこまで御協力していただけるのかを
確認しておいてください。なお、ここで人形が集まらないということであれば、今回の企画は中止します。最低でも20組は集められる
という保証がないままにスタートするのは、すこしばかり恐ろしいとおもいますので。
 では、2日の1時に半六邸にてお会いしましょう。


2月2日の予定は? 投稿者:竹内  投稿日: 1月31日(金)08時58分54秒

二つ前の書き込みの最後に、「2月2日(日)に実行内容を確認します。」と書いて
有りますが、半六邸に集合するのですか?そうならば何時ですか?


ついでながら 投稿者:秋月@稲生  投稿日: 1月26日(日)20時14分07秒

 また、半六倶樂部は、雛祭りから生まれかわります。班長制を導入します。それぞれに明確に責任を分担して、イベント終了時の喜び
を倍増していただくためです。担当は、毎年もしくは隔年、いれかえをおこなっていきます。

 1・運営管理(各種の金銭の出入についての会計全般)
 2・市役所(清掃局・アダプトプログラム)および商工会議所
   市報の掲載文の作成と依頼ならびに後援の依頼です。
   半田市にかぎらず、役所関係の交渉事も含みます。
 3・文化協会・博物館・茶道聯盟など、
   さまざまな機関への協力支援願いと交渉です。
 4・チラシや前売り券、当日券、ポスターの制作受取
   チラシの文章やレイアウトも担任していただきます。
 5・資産の管理ならびに物品や食料の整理と買出し
 6・保険会社、新聞、雑誌、ミニコミ誌、テレビ局への交渉
 7・イベント当日の指揮ならびに接待、入金の管理
 8・イベント当日の裏方全般の管理(コンロの依頼など)
 9・イベントまでの整備作業の監督(鍵預かり)
 10・ホームページの制作と掲示板ならびにメール管理
   日々の作業報告とメール出しと連絡網の元締めです
 11・企画集めと会議の召集

 というのが、役割の分担になります。候補者については、みなさんのところにメールしたとおりですが、もちろん、決定ではありませ
ん。徐々に決定し(急いでいるものもありますが)、雛祭りから再出発するのがいいとおもいます。また、このたび班長さんに指名され
なかった方は、次回の班長さんをお願いします。なんといっても、反省会の人数は常に50名を超えていますから。わたしの個人的な意
見では、みんなが必ず何かの班長をする、というのが好いとおもっているのです。
 そのほか、メールでは「半六邸のひとつの将来像」について書き添えましたけれども、あくまでも「ひとつの方向性」です。もちろ
ん、半六邸は個人の資産であり、わたしどもが最後の最後まで利用することは不可能かもしれず、御寄付いただけたものもいつかはお返
ししなければならなくなるかもしれません。そうしたことも考慮にいれて、これからさきのイベントを考えていかねばなりません。難し
いところですが、みなさんの企画や新案がつぎつぎに出てくることを期待しています。


1月26日(日)の会議 投稿者:秋月@稲生  投稿日: 1月26日(日)20時13分03秒

 参加者は長谷川寛子先生、竹内利夫さん、清水陽子さん、山田健治さん、杉山良造さん、平山勝さん、そして磯貝勇壽くんに秋月@稲
生でした。会議の内容については、みなさんのところにメールしたとおりですが、一応、ここにアップしておきますね。

 1・雛人形の搬入日をいつにするのか。
   2月28日(金)の午後に搬入します。

 2・搬入、飾りつけは、所有者が行うのかどうか。
   各人に交渉します。
   可能ならば、所有者に行っていただきます。
   こちらが行う場合には、破損時の責任について、
   あらかじめ、念書をとっておくことにします。

 3・搬入後〜搬出完了までの間の警備(夜間も含め)
   宿泊可能なスタッフに泊まってもらい、警備します。
   当日は、各部屋の見まわりをスタッフが行います。

 4・保険(人形および客)はどういう形にするのか。
   田中総合保険さんにお願いします。
   お客様の人数分×50円です。
   人形の破損については、別途相談させてください。

 5・搬出は、いつやるのか。
   3月2日(日)午後4時から行います。

 6・雛人形を借りるのか、出品者を募るのか。
   できれば、出品者としたいところですが、
   おそらく、半六倶樂部が借りる、ということになるでしょう。

 7・宣伝用のチラシをどうやって作るか。
   2月初旬、担当者が発注します。

 8・新聞、市報、ミニコミ紙への連絡はどうするか。
   2月初旬、担当者が連絡します。

 9・甘酒と雛あられの接待はどうやるか(器など)
   あられは、受けつけでセロファン袋にいれて手渡しします。
   甘酒は毛氈を敷いて、湯呑で出します。
   お茶会のおりの番茶の要領です。

 10・当日券だけの販売でいいのかどうか。
   前売り券もつくります。
   前売りは500円、当日は600円です。
   今回は販売所が少ないので、各自10枚の負担です。
   倶樂部の宴では50人あつまりますので、
   500枚は掃けるものと確信しています。

 11・当日の導線はどのように確保するのか。
   聽枩館のみで、本庭の見学はできません。
   靴は簀板をおいて、外に出しっぱなしにします。
   雨天の場合は、土間から誘導します。
   簀板を用意しなければなりません。
   
 12・雨の場合、また、極端に寒い場合の対策は。
   雨でも決行です。入場口は土間になります。
   火鉢を置きますが、数がまるで足りません。
   寄付および貸出をしてくださる方、募集中です。
   火鉢の灰は、畳屋さんから藁をいただき、
   ドラム缶で藁を燃やして灰をつくります。
   畳屋さん担当は磯貝さん、
   ドラム缶担当は山田さんです。

 13・BGMは用いるのか。
   清水陽子さんから、ステレオをお預かりすることになりました。
   レコードも300枚ほど、合わせてお預かりできそうなので、
   みなさまのところにもレコードがありましたら、
   処分される前に、寄付もしくは貸出をしていただけませんか。

 14・スタッフの担当をどのように割り振るのか。
   裏方と接待役とに分かれます。
   希望者はあらかじめ申し出てください。
   当日の人数はかぎりなく足りませんので、よろしくお願いします。

 15・雛祭りまでの詳細なスケジュールはどうなるのか。
   2月2日(日)に、実行内容を確認します。


1月18日(土)の作業 投稿者:秋月@稲生  投稿日: 1月19日(日)12時53分43秒

 参加者は榊原稔さん、林美智子さん、清水陽子さん、吉川淳子さん、松崎早苗さん、平山勝さん、杉山良造さん、そして秋月@稲生で
した。得月さんで、杢原幸さんにお茶をだしていただき、さらに手作りのパンまでいただき、畳と木と松の小机と湯呑のセットをいただ
きました。感謝です。
 午後は名古屋の白壁地区へ行きました。名古屋市政資料館、豊田佐助邸、春日春次郎邸などをめぐり、佐助邸で小会議をおこないまし
た。そこで決定されたことは、ほぼ、メールをしたなかに書いてありますが、ともかく雛祭りは催します。
 以下、雛祭りの仮の予定についてですが、

  3月1日(土)2日(日)の二日間(10:00〜17:00)
  半六邸「聽枩館」にて、甘酒と雛あられで接待、500円
  雛人形は、最低でも各部屋ひとつ、ないしは、ふたつ
  1月末までに人形の捜索
  2月上旬にチラシを印刷
  2月中旬にマスコミ発表、公的機関の後援
  2月下旬までに半六邸清掃ならびに整備
 
 という感じでいこうかとおもっています。寒いなか、また受験が近いなか、いろいろと時間的な余裕もないとはおもいますが、どう
ぞ、よろしくお願いします。


本年最初の作業 投稿者:秋月@稲生  投稿日: 1月11日(土)10時42分23秒

 そろそろ、正月気分も終わりですね。
 で、本年最初の作業をおこないます。
 
 1月18日(土)午前10時
 知多半田駅前「得月」さんから、
 立派な畳を、8畳、いただきます。
 また、お茶箱もいただきます。
 ですので、得月さん前に集合してください。

 そのあと、正午過ぎから会議をおこないます。
 ただし、これは研修をかねます。
 名古屋に「とある近代の建物」が幾つかあり、
 ほとんどの修復が終わりました。
 そこを見学しつつ、またそこで会議をします。
 すでに、
 名古屋市住宅都市局都市計画部都市景観室には、
 申請をだしてあります。
 普段、その建物で会議をおこなう場合は、
 平日にかぎられているのですが、
 鍵の開け方が難しく、また皆様の御都合もあるかとおもい、
 急遽、先方に「土曜日にしてください」と頼みました。
 半六邸などの整備修復をおこなう上では、
 名古屋のそれらの建物は必見です。
 で、どなたか、ワゴン車を出していただけないでしょうか。
 皆様の人数にも依りますが、
 2〜3台ほど、必要になります。
 ワゴン車が無理な場合、
 各自の車に分乗しなければなりません。
 駐車場が狭いものですから、できればワゴン車がいいのですが。
 まあ、そんなことで、土曜日、作業復活です。


2003年ですね 投稿者:秋月@稲生  投稿日: 1月 5日(日)00時42分51

 明けましておめでとうございます。
 本年もよろしく軍手をはめて、泥と埃だらけになりましょうね。