
半六倶楽部
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誤解無きように 投稿者:池田 投稿日: 6月 6日(水)18時41分00秒
中根さん。<お茶会プロジェクト(仮名)・ホームページプロジェクト(仮名)等は、大変でしょうが、上記の日程
以外の日にお願いできないでしょうか?>とありましたが、まだほとんど何もしておりません。ので、お願いされ
てもそのような実体にはありません。ということで誤解無きように!
ホームページプロジェクト(仮名)は学生の主体性に任せるつもりです。それから、それぞれにHPを立ち上げて
いる方たちとうまく連携してゆきたいと思っています。現在"Handa"まちづくりサロンのページは行きがかり上、
私と何人かの協力者で連携して作っています。この手の作業嫌いではないので遊び感覚でやってます。
それからお茶会(半六邸PJ)に関する進行はご存じの通りです。
今、草刈りをすることと、半六邸の調査などを進めていただいていること(大変なご尽力に感謝)と、お茶会の準
備を進めることが、私の中でごちゃごちゃになっています。まとめて半六PJでも良いのかもしれませんが、誰か
整理してもらえません?代表、リーダーであるかどうかはともかく、どなたが何をどの辺まで進めてらっしゃるの
か、、、少しネットから目を離すと解らなくなってしまいます。
それから、お茶碗作ろう会というのは、直接お茶会PJと結び付けずに、お茶会関連のPJとして出来ればと思っ
ています。言い出しっぺである私も下手なやり方をすると抱えきれないかもしれない、、、と思っているからで
す。具体的なことは追々みなさんにサロンの場で紹介して参加者を募るつもりです。
もちろん、みんなで作ったお茶碗(使える代物かどうか解りませんが、、、)をお茶会で使ってもらえればと思っ
ています。秋月さん!!一応、茶器の中にこんなこと考えてる私がいますので、お茶碗の数、幾つくらいか今のと
ころ見当がつきませんが入れて置いてくださいね。
壮大な夢の実現 投稿者:中根 投稿日: 6月 6日(水)18時21分37秒
秋月さんの壮大な夢の実現に私も微力ですが お力添えをいたします。
では!土曜日 半六邸で!
(もし雨でも、母屋等の掃除にゆきます。)
展望について 投稿者:秋月 投稿日: 6月 6日(水)18時01分29秒
あくまでも個人的なことを申しあげます。
ぼくが最終的に希望するところは、半六邸の完全なる復元です。自由な意見をいわせていただければ、半田市も
しくは商工会議所への寄付が望ましいとおもうのです。ぼくが心配する必要もないことながら、半六邸の地所は8
50坪で、相続するだけで莫大な税金が懸かってくるでしょう。そのおり、まんがいちにも(ないとおもいます
が)切り売りしたり、マンションなどが建ってしまっては、景観もだいなしですし、文化の残滓すらも亡くなって
しまいます。そうしないためには、寄付していただくのがいちばん良いとおもうのです。もちろん、市が責任をも
って復元するという条件付きで。
そうなれば、半六邸は半田市の貴重な財産になり、菊屋も茶室も本宅も蔵も完全に復元されます。市や企業の迎
賓館として使用できますし、市民たちの憩いの場にすることも可能でしょう。使い道はさまざまにあるとおもわれ
ます。
そういう遠大な希望の最初の梯として、ぼくは「お茶会」に期待をかけているのです。いうなれば、この「お茶
会」は半六邸の再出発のための「お披露目」なのです。1円のお金もなくたって、市民がちからをあわせれば、こ
こまで復旧できるのだ、お茶会まで催すことができるのだ、という文化を愛するものの心意気を半田市民に見せ、
同時に半六邸の現状を訴え、半六邸を復元したほうがいいのではないかという気持ちを喚起させるための重要な
「お茶会」であると、個人的には位置付けております。
ですから、お茶会計画というのは、半六邸復元計画の第一歩のものであり、半六邸復元計画というのは、はんだ
まちづくりサロンのなかの一部であるという認識です。ただし、半田はそこらの新興住宅地とは一線を劃しており
ます。お茶、お花、お琴など、諸芸一般についてお歴々がおられます。下手なことはできません。ことに「半六
邸」でやるかぎり、たとえ、市民のはしくれとはいえ、恥をかかないだけの……半六の名に恥じないための……お
披露目はしたいのです。
現在の半田は、まさしく半六邸であり、もはや過去の栄光だけをもった襤褸雑巾のような町となり、政事までひ
っくるめた金儲けだけの町に堕しておりますが、しかし、まだまだ死んではいないのだ、文化の残滓を受け継ぐも
のがいるのだという矜持を高らかに見せてやりたいのです。
それが、ぼくの志です。
(無題) 投稿者:池田 投稿日: 6月 6日(水)14時44分32秒
中根さんのお話に関してですが、
今現在私のところHPであげていることは状況のみのつもりです。
HPはあいている時間を利用してちょっとずつ形を作っています。
具体的なプロジェクト(活動)として動いているものは、現状では、草刈りとお茶会くらいです。(抜け落ちてい
たらごめんなさい。プロジェクト名やそれぞれの動きに関しては、次回の定例会で確認をとって然るべくHPに反
映させたいと考えているところです。)今後具体的にいろいろでてくることを期待しますが、、、
サロン・プロジェクトに関しても現在は案です。次回みなさんで御議論して形が明快になればよいと思っていま
す。
それから、草刈りに関してPJメンバーが出来る限り参加して進ようと言うことも同意見なのですが、ただ、あく
まで出来る限りとしかわたしも申せません。(それから、現在半六邸PJメンバーとは誰なのでしょうか?その辺
もまだ明快にされていないまま進んでいるのが現状だと思います。私はそう認識しています。私自身はメンバーの
つもりで居ますが、、、、)
私自身は、自分の時間が許す限り参加したいと思っていますが、私なりにも私用があります。また、半六PJに関
わっている人でもなかなか時間がとれない方もおいでになります。それと、半六プロジェクトに関してみなさんの
思いに温度差があるのも現状だと思っています。それとサロンにしてもプロジェクトにしても自由な意志での参加
だと考えています。みなさん共に汗を流しましょう!お互いに声をかけることは大切だと思っていますがそこから
はみんなで共通理解を持つ必要があります。
それから、毎月第3土曜日を定例会として持ちましょうと言うことは、サロンのメンバーで決めたこで、そのほか
の土曜日も出来る限り草刈りをしましょうと言うのも前回の定例会で確認していると思います。
HPpjについて現在まだそんなに学生(サロンの場では、学生と呼ばないようにしたいのですが、)の作業も進んで
いるわけではなく、サロン以外の土曜日に活動しているわけでもありません。
草刈りなどの進行については、秋月さんも言われているようにあまり時間のないことです。ですので焦る気持ちは
私もありますが、出来る範囲のことを、みなさんの出来る範囲で関わると言うこともこの集まりの意義のあること
だと思います。
失礼いたしました。 投稿者:池田 投稿日: 6月 6日(水)13時42分34秒
失礼いたしました。
状況をよく理解していなかったため、私も発言に関して誤解を与えたかもしれません。
もし、機嫌を損ねておられたらお許し下さい。
秋月さんの書かれたことを見て、確かに進めることが見えてきた段階で、いろいろ進めないと本当に出来ないこと
は大変理解できましたし。その通りだと思います。
<お茶会を開催するという、ひとつのプロジェクトのためにご意見を書かれたものであると理解しています。>と
言うところで、私の気持ちの中に引っかかっていたものが軽くなったような気がします。
それと少し言葉足らずで、うまくいえていなかったと思うのですが
今の、精力的に関わってらっしゃる動きに関して否定的な感情を持っていたわけではありませんので、、、。むし
ろ私もお茶会は楽しみにしています。(草刈りはちょっと私用でさぼってしまっていますが、、、次回はでるつも
りでいます。)
まあ、今の現状が見えていなっかたのは私の情報量の不足の至る所かもしれませんが。
ただ、今、メーリングリストに入ってらっしゃらない方々や掲示板を見ておられない方への日々の状況の変化は、
何とか知らせたいところだと思います。
それからお茶会に向かってみんなが情熱を注いでやっていこうと言うことはみんな同じ気持ちだと思います。
ただ、プロジェクトに関わる方みなさんのコンセンサスも、一方ではとらないといけないかなと思っています。そ
の意味では主体的に日々動かれている方が、ある意味で先走って構築していかなくてはいけないかなと感じます
が、同時に出来るだけ多くの方にシェアー出来るように(共通の認識がもてるように)何らかの方法を考える必要
もあると思います。メールやインターネットを多用している方はいいとしてそのほかの方には郵送もしくはファッ
クスによる瓦版でも作れればいいかもしれません。
それから「半六邸完全復元」については、お茶会と話をごっちゃにしない方がいいかなと私自身は考えています。
お茶会の延長線上に「半六邸完全復元」があると言うことはいいと思うのですが、私の認識では、お茶会というの
は、現在進めている草刈りや諸々の活動に対しての目標(一つの区切り)かなと考えています。「半六邸完全復
元」という目標は、お茶会ともちろん関わっていいと思うのですが、それに対する目標を共有する人達でまた具体
的な案がでてくればよいと思っています。
その後のあり方について考えてくるとお茶会のニュアンスも少し違いがでるかもしれません。いま、一つの方向と
してお茶会の方向付けがなされていると思いますが、一方で現在の参加者自身が楽しむためのお茶会と言うことも
考えられるかと思います。(私個人としてはそのようなイメージを持っていましたので、、、)それに関しては、
みなさんどう考えておられるのか興味があります。プロジェクト内で少し交通整理をする必要があると思います。
それから今回、私が一番引っかかっていた問題は、サロンとしての問題かなと思いました。
前回の定例会の後、少しサロンの中の交通整理が必要かと考えていたものですから、半六邸のプロジェクトとごっ
ちゃに私の中でなっていたように思います。この件に関しては別のところで議論したいと思います。
でも、秋月さんのお考え(今進めておられる方のお考え)を理解できたことで、また自分なりにも整理が出来まし
たので、昨夜投稿させてもらったことはよかったかなと思っています。(話に水を差してむっとさせてしまったか
もしれませんが、もしそうだったらお許し下さいね。)
次回の草刈りで、もっと首を突っ込ませていただいて、いろいろ私に出来ること(やりたいこと)も提案させてい
ただこうかと思っています。
よろしくお願いします。
それでは、今日はよろしくないお天気ですが、土曜日が適当な草刈り日和であることをお祈りして、、、。
池田さんの案 ご一考を 投稿者:中根 投稿日: 6月 6日(水)12時51分55秒
新参ものが言うのも何ですが、池田さんの案 ご一考を願えないでしょうか?
池田さんの案:
中埜半六邸における中埜半六邸探検隊・草刈りプロジェクト(仮名)・お茶会プロジェクト(仮名)・ホームペー
ジプロジェクト(仮名)
私は、次の提案をおこないます。
サロンの無い土曜日の13:00〜17:00までは、半六邸の整備に全力を傾けていただきたいとおもいます。
これから、雨の季節であり、汗 薮蚊 等作業がはかどりません。ある特定の人たちだけで「草刈りプロジェクト
(仮名)」をやっていては、間に合いません。せめて、土曜日の13:00〜17:00 だけは、半六邸pjに
かかわる方は、作業に出ていただけないでしょうか。
これからの作業として
茶室周りの整備(南側の後かたずけ)
茶室内の清掃
茶室建具の洗い(指導者が必要)
建物本体の整備
本宅内の清掃(備品の整理)
中庭の整備(かなり重労働、古材が沢山放置)
本庭の草刈 枝打ち
お茶会プロジェクト(仮名)・ホームページプロジェクト(仮名)等は、大変でしょうが、上記の日程以外の日にお
願いできないでしょうか?
再度:新参ものが言うのも何ですが、池田さんの案 ご一考を願えないでしょうか?
お茶会の伴奏について 投稿者:秋月 投稿日: 6月 6日(水)12時47分58秒
お茶会のすべてに伴奏をつけていただけるかどうかはわかりませんが、ともかく、とある先生が、お琴の伴奏を
してくださることがほぼ確定しました。お弟子さんたちをふくめれば、かなりの数に達するはずです。入れ替わり
立ち代わり、伴奏をしてくださるそうです。そこで、いまだ確実なこととはなっていないため、お名前は出せませ
んが、先生がいわれるには「菊屋」の「西座敷」を伴奏のために開放してもらいたい、とのことです。ぼくも伴奏
のための場所としては「西座敷」がいちばん良いとおもっていました。
そこで、母屋(菊屋)清掃部隊の最初の目標は、西座敷の清掃ならびに整備ということになります。縁側と軒は
危険ですから、それなりの整備をしなければなりません。まず、散乱している木片とガラスをとりのぞいたうえ
で、雑巾による水拭きが必要かとおもいます。
ところで「西座敷」の明かりについてですが、夕方あたりから明度がかぎりなく低下しますので、午後3時以降
は譜面を読むのに苦労しそうです。この場合、お琴の先生が申されるには、雪洞が欲しいとのこと。できうれば、
和蝋燭をもちいた雪洞が望ましいそうで、やはり、こちらで用意すべきかもしれません。
なお、お茶の諸先生がたは、12月になりますと、とても忙しくなります。ですから、11月上旬あたりは、や
はり、いちばんベストなころあいになるという情報もはいってきました。
半六邸のお茶会PJ 投稿者:中根 投稿日: 6月 6日(水)11時33分04秒
5月のサロンよりメンバーにさせていただきました中根です。
半六邸のお茶会の件につきましては、5月12日のサロンにおいて話しあわれています。
また、その他 サロンには、いろいろなプロジェクトを作る事も、話合われております。
私は、(1)半六邸のお茶会PJ (2)学生の半田街並み。。。PJ に、参加
しようと思っております。
(1)については、すでに 3回半六邸のかたずけに汗を流しております。
目標が、すごく明確ですね!!!!
(2)については、福祉大学の学生さんにお手伝いいたす事、をお約束しております。
他のプロジェクトも、出来たら参加させていただきたいとおもいます。
池田さんのご指摘:
サロンの中の雄志が御旗をあげて参加者を募ると言うことで進めば、何ら問題もないように思いますが、サロン=
半六邸ではないと私は考えます。
池田さんの言われるとうりです。ですから(1)半六邸のお茶会PJ として、仲間を誘い、
道具を購入し、汗をながしております。6月9日も京都より帰った足で参加するつもりです。
新参ものが言うのも何ですが、半六邸のお茶会PJに、多くの方が共感して、汗をながしております。6月9日に
は、箒はじめ掃除道具を持参の上 多くの方々の参加を期待いたしております。皆で 汗を流しましょう。
また、時間もありませんので、作業の アローダイアグラムを私なりに、作成してゆくつもりです。
それから、あたしゃ、文書を書くのは日本でいちばん苦手です おゆるしを。(純技術屋です。)
http://www.chi-ta.com
見切り発射のように見えるかもしれませんが…… 投稿者:秋月
投稿日: 6月 6日(水)03時15分04秒
誤解されることのないように申しあげておきますが、半六邸のお茶会の件につきましては、5月12日のサロン
において話しあわれています。また、そこで承認されたものと理解しています。ですから、さまざまな意見がメー
ルにおいて投稿されたとおもっています。実際、お茶会についてのやりとりもおこなわれましたし、それについ
て、外部のひとと接触された方は、ぼくのほかにもいらっしゃいます。
さらにいえば、草刈をしてくださっている方々は、みな、お茶会という共通の目的で汗を流してくださっていま
す。メールを読まれて、メーリングリストにご意見を投稿してくださっている方も、お茶会を開催するという、ひ
とつのプロジェクトのためにご意見を書かれたものであると理解しています。
ぼくの行動は、それに即したものです。
多少の暴走はあるかとおもいますが、それは以下のような理由によるものです。
本日が6月6日ですから、11月初旬まで、あと5ヶ月しかありません。つまり、定例会は5会しか、ひらけま
せん。土日は、40日しかありません。実働40日で、お茶会を成立させるまでにするのは至難の業です。準備が
まにあうかどうかというぎりぎりの日数です。
ですが、11月初旬以降では、寒くてお茶会どころではなくなります。
そういうことから、期日を個人的に割りだしてみた予定です。
もっとも予定は予定ですが、予定がなければ交渉事も成立しません。
ぼくは、プロジェクトの代表になるつもりはさらさらありませんし、柄でもありません。これには、半田市民に
たいして「顔」のきく方を、お招きするべきだとおもっています。お名前をだせば、おおくのひとが「ああ、あの
ひとが中心ならば……」という方です。ですが、それはあくまでも代表であって、実行部隊ではありません。裏方
の仕事は、だれかが多少強引にすすめていかなければ、半六邸のはかりごとは露と消えます。
のんびりしているうちに、なにもかもが終わります。
一日のあいだに、幾度も、もうひとりの冷静なぼくが、
「手をひけ、手をひけ」
と、ささやきかけてきています。
「のんびりいけ、のんびりいけ」
とも、忠告をあたえてきています。
けれど、それをがむしゃらにふりきらなければ、おそらく、無理でしょう。お茶会は、失敗します。お茶会が失
敗するということは、半田市民に半六邸の素晴らしさを伝えることができません。半田市民が「ここは残すべき
だ」とおもわなければ、あそこは潰れます。半六邸が潰れるということは、知多の文化がひとつ消失するというこ
とです。もっとも、お茶会をして、おおくのひとに半六邸を見ていただいても、それで「こんな廃墟は、はよ、潰
せ」といわれれば、それで終いですけど(笑)
まあ、そうなったら、そうなったで、ぼくは仕事に戻るだけです……。
それにしても、時間がまるでない、ということは厳然とした事実です。
半六邸は今年いっぱいで借りる期限が来てしまうのでしょう?
いまのままでは、10月は「地獄」になりますよ。
ご理解をいただきたいものです、みなさんに……。
ともあれ 投稿者:秋月 投稿日: 6月 6日(水)01時15分55秒
今回のお茶会は、ともあれ、1円のお金も懸けずにおこなうことを期待しているのです。もちろん、すでにお金
はほんとうは懸かっています。作業につかう道具を買われたひともそうですし、お水を家から運んでくれば、それ
だけでも水道代が懸かっています。そのほか、あげはじめればきりがないくらい、いろいろとあります。
けれど、できれば、協賛金はとりたくないというのが、ぼくの個人的な思いです。
といいますのも、最終的に「半六邸完全復元」をめざしたいからです。このたびのお茶会で協賛金をとってしま
っては、そののちに懸かってくる莫大な金銭をどうしたらいいのかわからなくなってしまうのではないかとおもう
からです。
とりあえず、どうしても懸かってくるものは、照明器具のお金です。ライト、ですね。秋は夕方はやくから暗く
なります。また、半六邸の雰囲気をアップするためには、ライトは不可欠です。では、どれくらいのライトが必要
になるかといいますと、100〜500ワットのものが、最低でも50本は必要になるでしょう。1セットが30
00円として、15万円。こればかりは、どうにも目処が立たない感じです。
だけど、電気屋さんに相談すれば、なんとかなるのかなあ……。
ところで、ここの主体はあくまでも「はんだまちづくりサロン・半六プロジェクト」です。
それから、あたしゃ、文書を書くのは半田でいちばん苦手です。